宮城県南三陸町戸倉長清水(ながしず)に建設をした「ながしず番屋2」のルーバー取り付け改修工事が無事完了しました。
宮城大学の学生と地域の皆さんとの共同作業で、2014年11月8日に番屋の南面、西面に木製ルーバーを取り付けました。
沿岸部の防潮堤工事の着工が待たれる中、海岸近くで人の集まる快適な場所を作るために始めた「ながしず番屋2」建設工事も、ようやく一区切りです。
お力添えいただいた皆様、ありがとうございました。

改修工事を手伝ってくださった地元の皆様、ありがとうございました。

改修工事が完了し、喜ぶ学生達。

完成したルーバー。

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